素材を大切にする美食家と、

​子育て中の親御さんから支持されています。

嬉したまごの優しさにいつも包まれています。
いい水のように体内の隅々まで気持ちよく行き渡り、大自然の摂理へのありがたみを感じさせていただいています。お陰様で、今では、卵焼きが週末のはじまりを合図してくれます。

中村 桃子 日本「食」聞き語り家

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嬉したまごのお話を聞き、これは絶対に試してみたいと思いました。自然栽培のお野菜をはじめ、自然なものを摂り入れるよう心がけていますが、ここまで自然な環境で飼育された鶏の卵は初めてです。卵は命そのもの。だからこそ、生命力溢れるものをいただけることにありがたみを感じます。シンプルに塩のみで味わうのがお気に入りです。

Fumie Nakajima / 中島芙美枝
料理家
北海道で生まれ育つ。舞台芸術の世界を夢見て渡米。大学卒業後、ニューヨーク、東京でのメディア会社に勤務。体の不調をきっかけに、2014年よりやまと薬膳オオニシ恭子師に食養を学ぶ。2017年、メディア会社を退職し食の道へ。自然の恵みを有り難く頂きながら、現代人の体、暮らしによりそう食を模索する日々。
都心郊外にかまえた小さなアトリエ「atelier MARU」 主宰。

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「きれいな味がする…!」
初めて嬉したまごを口にした時の印象です。
それ以来、虜になりました。
 
雑味のないすっきりとした味わいの中に、上品なコクと旨みが詰まっているこのたまご。卵かけご飯はもちろん、ミルクとハチミツと合わせて作る「ミルクセーキ」もまた、至福の味わいです。
 
元気がない時やリセットしたい時、私はこの嬉したまごと親鳥の手羽スープに助けてもらいます。そっと命を与えられるような感覚。身体も心も満たされ明日からまた頑張ろうと思えるのです。


渡辺あい
Beeslow(Beeslow.com)にて、養蜂や環境活動、ハチミツなどの製品開発に取り組んでいる。
直営店「Beeslow清澄白河」では ”メディカルハニー” Apisformulaの販売のほか、生物多様性がテーマのマルシェを月に2回開催中。




 

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